2020/12/01

フロアタイルに浮きと隙間が・・・

 10月にセルフリフォームでフロアタイルを貼った区分マンションで

すが、久しぶりに行ったらボンドの付いていないところが歩くと浮き

沈みします。

根太ボンドを付けて貼ったのですが、やはりムラなくヘラで伸ばして

貼るべきでしたw。



 単にチューブから絞り出してそのまま押さえて貼って行ったためボ

ンドの少ない箇所は下地とくっついておらず浮いています。

この部分に乗るとわずかに沈んでしまいます。

今日、ヘラで浮いている個所を少し持ち上げてボンドを詰める作業を

しました。



 浮いていたのは3か所だけでしたのでたいして時間はかかりません

でしたが、ちゃんといい仕事しないとやはりすぐに問題が発生してしま

うことが良くわかりました。

やはりプロはいい仕事していると思います。



 ついでに洗面所の照明器具がもう寿命らしく点滅しだしたのでLED

に交換しました。

ホームセンターで2980円でしたのとっても安くて良かったです。さすが

アイリス・オーヤマ・・・。



 2週間後に他の業者さんがオープンハウスをしていただけるそうなの

で気合を入れてきれいにしておきたいと思います。

あと気になっているのがガラスの汚れです。

天気のいい日を見つけてワイパーでクリーニングしておこうと思います。



 さて、株式市場は今日も高値更新で絶好調ですが、昨日買い注文が

全て約定していたサニックス、どうしたかと言いますと高く始まって更に

上昇したため全株一旦売却し利食いましたw。


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 後場から出かけたのでまた安いところで買い注文を並べておいたら

278円の買いだけを残して他の注文が全部約定していましたww。

明日も高く始まったらうれしいのですが、( ^ω^)・・・♪



ダイヤモンドオンライン

30代、40代でセミリタイア達成者が続出!今話題の「働かないという

生き方」というコラムが掲載されていますのでご興味ある方はぜひ読

んで見てくださいね!

 ということでいつものランキングボタンご協力いただけるととっても

うれしいです♪
2020/11/30

宝くじ買いますか?

 そろそろ年末ジャンボ宝くじの季節ですが、皆さんは宝くじを買い

ますでしょうか?

わたくし、サラリーマン時代は職場の皆さんがお金を集めて買って

いたためお付き合いで10枚買ったことは何度かありますがその後

は全く買ったことがありません。



 実は宝くじの払い戻し率は約47%と極端に低く他のギャンブルと

比べても最も低いと言われています。

当選確率についても交通事故にあう確率よりも格段に低いそうで、

本気で当たることを期待して買うのはかなり無理がありそうです・・・。



 宝くじは自治体の財源を確保するためにうまく作られた公営ギャン

ブルと言っていいと思います。

年末に夢を買ってみようという気持ちで買うのはいいと思いますが、

本気で当てようと寒空に列を作って並んでまで買うものではないと

思います。



 夢とは本来決して他力本願でたなぼたで落ちてくるのを待つもの

ではなくて、自力で努力して自らつかみ取るものです。

目標を決めて努力を怠らなければ「働かないという生き方」だって

割と簡単に実現できます。



 今回の新刊で紹介させていただいたMさんは、2017年11月に

ふんどし王子さんの出版記念セミナーに友人に誘われて初めて参

加され絶対に不動産投資でサラリーマンをリタイアしようと決意され

ました。



 ちょうどかぼちゃの馬車やスルガ銀行問題で融資が厳しくなった

時期に開始されたのですが、高利回りのすごい物件を次々に取得

され、何と2年9か月で「働かないという生き方」を実現されています。



 全くいい物件が出てこない!

 物件が高すぎる!

 不動産屋に飛び込み訪問するのが怖い!

 周りに相談する人がいない!

 自己資金が貯まらない!

 銀行が融資してくれない!



という理由で買えないと思っているのは著書を読んで頂けると単な

る言い訳だと気づく方が多いと思います。



 ところで、今日サニックスが寄り付き天井の動きでしたので低い所

で買い注文を並べて外出したのですが返ってきてメールボックスを

開いたらメールボックスが以下の通りびっしり約定通知で埋め尽くさ

れていましたww。(笑)

さて、今後どのような動きになるのでしょうか??


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2020/11/29

働かないという生き方

 12月1日にわたくしの新刊「働かないという生き方」という15冊目

の本が発売になります。

コロナで大変だった今年の5月半ばごろにこんな本を書きたいとい

う企画書を出版社に提出しました。



 その際の私が付けたタイトルが「働かないという生き方」だったの

です。

サブタイルは「アフターコロナを生き抜くカネと人生のつくり方」でし

た。



 ただ、いつもそうなのですが、商業出版なので営業サイドとの会議

を重ねるうちにいろんな要望や修正が入ります。

その結果「サラリーマンを辞めて月100万円で楽しく過ごす働かな

いという生き方」という長ったらしい1回では覚えられないタイトルに

なってしまいましたww。



 サブタイトルも「格差社会を生き抜くカネと人生の作り方」に変更さ

れてしまったのです。

自分としてはメインタイトル「働かないという生き方」で十分なんだろう

という手に取ってもらえるインパクトがあるのでいちいちサラリーマン

とか言わなくてもいいと考えていました。



 ところが出版社としてはターゲットを明確にする意味でもサラリーマン

は外せないキーワードだとのことでしたw。

タイトルは変えられてしまいましたが、中身は自分が書いたことが全て

そのまま修正なしで印刷されていますので働かないという生き方=サン

デー毎日を実現するにはどうしたらいいかぜひ読んでみて頂きたいと

思います。



 サンデー毎日を実際に目指されている方お二人にご協力いただき

どんな方法でどのようなスペックの物件を取得されているか具体的な

数字についても記載して頂きましたのでより身近に感じていただける

と思います。




「働かないという生き方」

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ということでいつものランキングボタンご協力いただけるととってもうれ

しいです♪